デュメンオレンジブランド

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※ニュースリリースの情報につきましては、発表当時の商品名や組織・連絡先等が記載されている場合がございます。現時点での内容と異なっている事もありますのでご注意下さい。

2015年
・【報告】「スプレーマム切花展示会2015」を開催しました【2015.12.25】

2015年11月19日・20日、浜松の当社会議室にて、ジャパンアグリバイオ「スプレーマム切花展示会2015」を開催いたしました。

たくさんのお客様に来場いただき、盛況のうちに展示会を終えることができました。ありがとうございました。

今回は、新品種「ゼナ」、「ゼナイエロー」、「イネッサ」や開発中の品種、販売品種を含め、約100品種を展示、ご紹介いたしました。また、来場いただいた皆様から、それぞれの品種について貴重なご意見をたくさんいただきました。引き続き、より良い品種をご紹介できるよう、皆様から頂戴しましたご意見を品種開発の参考とさせていただきます。

今後とも、ジャパンアグリバイオのスプレーマムをよろしくお願いいたします。


展示会の様子

(左から)ゼナ、ゼナイエロー、イネッサ



・【報告】ガーベラ品種展示会2015を開催しました【2015.11.27】

『2015-16年ガーベラオープンデイ』 を千葉(10月2日)・静岡(10月8日-9日)・福岡(10月15日-16日)の3ヶ所にて開催しました。今回もたくさんの皆様にご来場いただき有難うございました。


千葉会場の様子

静岡会場の様子

福岡会場の様子


今年度はテラニグラ社、バルブレブラン社、ジャパンアグリバイオ 「3本の矢!!」が1つになってデュメンオレンジグループとして新たな体制をスタートさせて1年目、メンバー一同新たな気持ちで皆様をお迎えいたしました。

静岡会場: 園主 加藤様の圃場管理はすばらしく、今回も品種のよさをより一層アピールできました。加藤様、いつもありがとうございます!

展示内容は、デュメンオレンジグループの新品種や人気品種、フルーツケーキシリーズに加えて 海外からの切花も展示させていただき、計300品種ほど展示いたしました。

これぞ!という品種を見つけていただけたかと思います。無かった・・・という人は来年も是非来てください。いろんな血が混じって雑種強勢!!ビックリさせて見せます。

これからも皆様のご期待に添えるようメンバー一同努力していきたいと思います。
今後もジャパンアグリバイオのガーベラにご期待ください!

 
・【予告】「スプレーマム切花展示会 2015」を開催します【2015.9.25】

ジャパンアグリバイオ(株)では、下記日程にて「スプレーマム切花展示会 2015」を開催いたします。
フィデス社、デッカー社、フロリテック社の最新品種をはじめ多数の品種を展示いたします。この機会に是非、弊社取扱い品種をご覧いただきたいと存じます。
なお、お得意先様への本展示会のご案内は10月中旬を予定しております。


日時:11月19日(木)・20日(金) 10:00〜16:00

場所:ジャパンアグリバイオ(株) 会議室

静岡県浜松市中区板屋町110番地の5 浜松第一生命日通ビル12階



お問い合わせ先:ジャパンアグリバイオ株式会社 種苗事業部
マムプロダクトチーム 平瀬・松川・井ノ辻
TEL:053-457-8600 FAX:053-457-8577


※ご来場には予約が必要です。
※本展示会はスプレーマム生産者様、花き業界関係者様を対象としております。一般のお客様のご入場はできません。あらかじめご了承ください。
※展示会場施設には駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用ください。

 
・【予告】ガーベラ品種展示会2015を開催いたします【2015.9.25】

ジャパンアグリバイオ(株)では下記日程にて『2015-16年ガーベラオープンデイ』 を開催いたします。
2015年春より『Dümmen Orange Group(デュメンオレンジグループ)』として体制を新たにスタートいたしました。テラニグラ品種をはじめ、バルブレブラン品種、ジャパンアグリバイオ品種は『デュメンオレンジ品種』として生まれ変わりました。これらのデュメンオレンジ品種約240種類を一度にご覧頂けるまたとない機会となっております。


日時:10月8日(木) 10:00〜16:30

10月9日(金) 10:00〜16:00

場所:静岡県内にて開催いたします。詳細についてはお問い合わせください。

内容:ガーベラ新品種・有望品種の試作展示、切花展示


○展示品種○
デュメンオレンジ品種 (旧テラニグラ社品種、旧バルブレブラン社品種、旧ジャパンアグリバイオ社品種)



お問い合わせ先:ジャパンアグリバイオ株式会社 (仲村、石岡、高梨、森本)
TEL:053-457-8600 FAX:053-457-8577


※本展示会は完全予約制のため、ご来場をご希望の場合は担当までお問合せ下さい。
※本展示会は花き業界関係者の皆様を対象としております。一般のお客様は入場できませんので予めご了承下さい。
 
・【報告】ポットカーネーション品種展示会を開催いたしました【2015.6.26】

毎年恒例となりましたポットカーネーション展示会を2015年5月19日〜21日の3日間、東京中央卸売市場大田市場にて開催いたしました。お蔭様をもちまして6回目の開催となりましたが、年々来場者が増え、とても充実した展示会となりました。
お客様も生産者、JA関係、市場関係者、ギフト関係、ホームセンター関係、通販関係者、花店等、業界の様々な方々に来場いただき、来年の母の日向けの新品種やプレ販売のご紹介をさせていただくとともに、たくさんのご意見やご要望をお伺いすることができました。

  • 会場の様子

     

  • 会場の様子

    会場の様子

  • 会場の様子

     


展示いたしました品種を一部ですがご紹介させていただきます。

新品種として、2品種をご紹介いたしました。
“ピンクパフ”サーモンピンクの優しい色合いで、1株の苗で6号鉢サイズの株に仕上がる生育旺盛な品種。やや小輪ですが多数の花が次から次に開花します。
“ハニームーン”現在国内で流通している鉢物カーネーションの中では一番濃い黄色で、大輪でインパクトのある品種です。黄色品種で久々のヒット品種になると確信しています。

  • 新品種展示

    新品種展示

  • ピンクパフ

    ピンクパフ

  • ハニームーン

    ハニームーン


プレ販売品種では“ビアンフェ”の枝変わり品種を2品種展示いたしました。
“パープルビアンフェ”淡い紫地に紫の斑点が入ります。
“ファンシービアンフェ”白地に赤い斑点の品種です。
シックな色合いのビアンフェ3品種を、組み合わせ販売の品種としてご提案させていただきました。

  • ビアンフェ

    ビアンフェ

  • パープルビアンフェ

    パープルビアンフェ

  • ファンシービアンフェ

    ファンシービアンフェ


これらの他に長く愛され続けている定番の赤“グランルージュ”、ピンクのエレガントな“クレア”、近年売り出し中の“ハニーフラッシュ”も好評でした。

メイン会場とは別室で、来年以降に発表する選抜途中品種の人気投票を行いました。人気が集中すると思惑通りの品種と、なぜこの品種に投票が少ないの? なぜこの品種が人気? と選抜基準を頭の中で切り替えなければと思わせる投票結果もありました。
いただいたご意見やご要望などを参考にし、これからも魅力的で、たくさんのお母様に感謝の気持ちをお送りするにふさわしい品種をお届けできるようにしていきます。
最後にご協力をいただきました方々に深く感謝いたします。

  • 人気投票上位の選抜中品種
  • 人気投票上位の選抜中品種
  • 人気投票上位の選抜中品種
  • 人気投票上位の選抜中品種

人気投票上位の選抜中品種

 
・【報告】デュメンオレンジがゴッホ美術館のスポンサーに【2015.5.29】

デュメンオレンジがゴッホ美術館のスポンサーに
<プレスリリース>


自然への愛、花や植物への情熱、革新的な手法、そして世界中での人気は、ヴィンセント•ヴァン•ゴッホの作品の特徴です。デュメンオレンジは、これらの特徴のなかに当社自身を認識しています。このため、当社は5月11日付けでゴッホ美術館(Van Gogh Museum)と5年間のスポンサー契約を締結いたしました。芸術作品を通した表現と花や植物を通した表現は、花き園芸商品のエモーショナルな価値を裏付ける魅力的なコンビネーションです。デュメンオレンジは、新しいエントランスゲートの設置や教材の開発および博物館の中核となる課題の実行を支援していきます。ゴッホ美術館の最高経営責任者(CEO)であるアクセル・ルゲール氏とデュメンオレンジの最高経営責任者(CEO)ヴィンス・フィッシャーは、この契約に祝杯をあげました。


アムステルダム、2015年5月11日

コレクションと持続可能なビジネス手法が、両者にとって協力の可能性について話を進める理由でした。花、植物、そして自然そのものは、ゴッホの作品で繰り返し取り上げられるテーマであり、またデュメンオレンジが日々絶え間なく取り組み、役割を担っているテーマでもあります。美術館の環境への取り組みとBREEAM 認証もまた相互コミットメントを探索する関連性を形作っています。

「ゴッホの作品とゴッホ美術館は、世界中に多くのファンを持っています。ゴッホ美術館に展示されている彼の作品とダイナミックで革新的な手法は、たえず皆さんにインスピレーションと魅力をもたらします。世界有数の花と植物の育種、開発のリーディングカンパニーとして、デュメンオレンジは、ゴッホの作品とゴッホ美術館のコアバリューへの強いつながりを感じています。私たちの花や植物もまた、世界を彩ります。私たちの貢献により、喜びとゴッホの作品がもたらすインスピレーションを世界中に広げていく手助けをします。」このようにヴィンス・フィッシャーは説明しています。

「多くの人々、団体や企業がゴッホの精神とそのスピリットを受け継ぐ我々の美術館との関係性をどのように感じているか、それが印象的です。私達はデュメンオレンジとゴッホ美術館との、この長期パートナーシップが実現し非常にうれしく思います。私達は新しいパートナーと協力していくことを楽しみにしています。」とアクセル·ルゲール氏は述べています。



Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)とは
Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)は、切花、鉢花、花壇用植物および宿根性植物の育種、開発のリーディングカンパニーの集合体であるDNA Green Groupのコーポレートブランドです。2014年の売上高は1.8億ドル、従業員数は全世界で6,000人にのぼります。大規模なマーケティングと販売網に加え、デュメンオレンジは強力な生産拠点のネットワークを持っています。 デュメンオレンジの成功の鍵は、グローバルなサプライチェーンで供給される幅広い商品ラインナップです。当社は社会的責任を果たすべく、従業員の健康、安全、自己啓発に投資しています。




お問い合わせ先:


詳細については、下記までお問合せください。
ジャパンアグリバイオ株式会社
種苗事業部 井ノ辻 053-457-8600



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・【報告】コーポレートブランド「Dümmen Orange™ (デュメンオレンジ)」の立ち上げ【2015.5.29】

コーポレートブランド「Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)」の立ち上げ
<プレスリリース>


2015年4月23日、DNAグリーングループ(DNA Green Group)は、新たにコーポレートブランドとして、「Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)」を立ち上げました。DNAグリーングループを構成する会社のうち、レックス(Lex+)、バーテルス(Bartels stek)、テラニグラ(Terra Nigra)、デュメングループ(Dümmen Group)、アグリバイオチャイナ(Agribio China)、アグリバイオコロンビア(Agribio Colombia)、オロ(Oro)、ピーエルエー(PLA)は、コーポレートアイデンティティを「Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)」に変更します。
これら以外の弊社ジャパンアグリバイオ(Japan Agribio)を含むグループ会社、ラインプラント(Rijnplant)、エッケ(Ecke)、オグリビー(Oglevee)、レッドフォックス(Red Fox)、フィデス(Fides)、バルブレブラン(Barberet & Blanc)は数年をかけて、新コーポレートブランド「Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)」へ移行をおこないます。



Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)とは
Dümmen Orange™(デュメンオレンジ)は、切花、鉢花、花壇用植物および宿根性植物の育種、開発のリーディングカンパニーの集合体であるDNA Green Groupのコーポレートブランドです。2014年の売上高は1.8億ドル、従業員数は全世界で6,000人にのぼります。大規模なマーケティングと販売網に加え、デュメンオレンジは強力な生産拠点のネットワークを持っています。 デュメンオレンジの成功の鍵は、グローバルなサプライチェーンで供給される幅広い商品ラインナップです。当社は社会的責任を果たすべく、従業員の健康、安全、自己啓発に投資しています。




お問い合わせ先:


詳細については、下記までお問合せください。
ジャパンアグリバイオ株式会社
種苗事業部 井ノ辻 053-457-8600



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・【予告】ポットカーネーション品種展示会が開催されます【2015.4.30】

ジャパンアグリバイオ(株)では下記日程にてポットカーネーション品種展示会を開催いたします。

期間:5月19日(火)〜21日(木) 10:00〜17:00(21日は12:00で終了)
場所:東京都中央卸売市場 大田市場花き部 2階 中央通路及びFAJ会議室
   東京都大田区東海2丁目2番1号
交通機関:
*JR大森駅東口または京浜急行平和島駅より京浜急行バス【流通センター前】下車 徒歩約10分
*東京モノレール【流通センター駅】下車 徒歩約10分
*駐車場に限りがございますので、できる限り公共交通機関をご利用下さい。
展示内容:
ポットカーネーション / 約70種(5寸、4寸等)
オリエンタル・メノルカ・ファルダ(スプリント)の各シリーズに加え試験生産品種など多数

お問合せ先:ジャパンアグリバイオ(株)種苗事業部
ポットカーネプロダクトチーム 福山・平瀬
Tel:053-457-8600 Fax:053-457-8577
※ご来場には予約が必要です(締め切り:5月14日)。詳しくはお問い合わせください。
※この展示会は花き業界関係者を対象としております。一般のお客様のご入場はできません。あらかじめご了承ください。

 
・【報告】テラニグラ社のDNAグリーングループへの加入について【2015.1.30】

テラニグラ社のDNAグリーングループへの加入について
<プレスリリース>


 クーデルスタールト、オランダ-2015年1月12日-DNAグリーングループは、本日、ガーベラおよびバラの育種生産会社であるテラニグラ社をDNAグリーングループに迎え入れることを発表しました。テラニグラ社が加わったことで、DNAグリーングループの切り花事業はさらにその範囲を広げることとなります。


 テラニグラ社の前オーナー兼同社マネージングディレクターのPeter Boerlage氏は、「DNAグリーングループに加わることで、我々は育種分野の最新技術を手にします。これにより、品種開発がスピードアップし、優れた品種をお客様のもとへいち早くお届けできることでしょう。」 とコメントしています。


 DNAグリーングループCEOであるBiense Visser氏は、「テラニグラ社はその長い歴史の中で、すぐれたセールスチームと育種開発チームが一丸となって、優れた品種ラインアップを築いてきました。テラニグラ社のDNAグリーングループへの加入によって、DNAグリーングループは技術・生産・販売において相乗効果を引き出すことが可能となり、育種プログラムも強化されます。」とコメントしています。


 DNAグリーングループは花き園芸の育種・選抜において最先端の技術を持っています。
テラニグラ社が有するバラ・ガーベラの遺伝資源と育種技術によって、優れた品種の開発がさらに加速されることになります。


 DNAグリーングループは切り花、鉢花、花壇用草花と宿根草植物の育種開発を手がける企業グループです。2013年のDummenグループとAgribioグループの合併によって誕生しました。
2014年の売上高は1億7千万ユーロであり、全世界で6千人以上の社員がおります。また、自社の生産拠点を持ち、世界中にくまなく商品を供給できる販売網を構築しています。我々の幅広い商品ラインアップは、グローバルなサプライチェーンによって実現されています。
DNAグリーングループは企業の社会的責任を果たすべく、事業を通して、従業員の健康、安全・成長を目指しています。


 テラニグラ社は、オランダ・クーデルスタールトに本社があり、アメリカ、エクアドル、ケニヤに子会社を持っています。同社は40年以上に渡り、ガーベラとバラの育種生産、販売を行ってきました。 テラニグラ社の商品は、オランダ、アメリカ、ケニヤ、エクアドル、コロンビア、日本、インド、南ヨーロッパ等、世界中で販売されています。




お問い合わせ先:


本件に関するご質問は、下記までお問い合わせください。
ジャパンアグリバイオ株式会社
種苗事業部 井ノ辻 053-457-8600



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・【報告】ラインプラント社のDNAグリーングループへの加入について【2015.1.30】

ラインプラント社のDNAグリーングループへの加入について
<プレスリリース>


 デリエ、オランダ-2015年1月14日-共にオランダ・デリエに本社を持つDNAグリーングループとラインプラント社は、本日、DNAグリーングループによるラインプラント社の買収について同意しました。
ラインプラント社はアンスリウム・ブーゲンビリア・ヘリコニアの切り花・鉢花の育種・培養・生産を行っています。同社はVan Rijn家によって創設され、今日の地位を築き、そしてこれからはDNAグリーングループとともにさらに発展していきます。


 ラインプラント社マネージングディレクターであるAad van der Lem氏は、「ラインプラント社は国際的に、特にアジアやアメリカのような成長市場において活動を拡大してきました。DNAグリーングループの傘下に入ることにより、ラインプラント社の製品は更なる成長が望めます。」とコメントしています。


 DNAグリーングループCEOのBiense Visserは「この買収により、ラインプラント社がDNAグリーングループの一員となれば、私たちは、技術・生産・販売において相乗効果を引き出すことが可能となり、育種プログラムも強化されます。」と、コメントしています。


 DNAグリーングループは切り花、鉢花、花壇用草花と宿根草植物の育種開発を手がける企業グループです。2013年のDummenグループとAgribioグループの合併によって誕生しました。
2014年の売上高は1億7千万ユーロであり、全世界で6千人以上の社員がおります。また、自社の生産拠点を持ち、世界中にくまなく商品を供給できる販売網を構築しています。我々の幅広い商品ラインアップは、グローバルなサプライチェーンによって実現されています。
DNAグリーングループは企業の社会的責任を果たすべく、事業を通して、従業員の健康、安全、成長を目指します。


 ラインプラント社はオランダ・デリエに本社と主な生産拠点を持っています。78人の社員がおり、アンスリウム、ブーゲンビリア、ヘリコニアの育種、培養と苗生産を行っています。ラインプラント社はこれらをアメリカ、中国、カナダ、日本、オーストラリア、ニュージーランド、ブラジル等の世界中で販売しています。
また、ラインプラント社は生産者向けの苗のみならず、ガーデンセンター・生花店・スーパーマーケット等で販売するアンスリウムとブーゲンビリアの鉢花も生産・販売をしています。




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ジャパンアグリバイオ株式会社
種苗事業部 井ノ辻 053-457-8600



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